2011年06月03日
何者?
50匹はいただろうか、6cmくらいある。
少し前に青々としていたゴヨウマツの葉がほとんど無くなっていた。
観ると松の若葉を旨そうに食っている。
ちょっと見はトラを連想する柄で左側がアタマである。
このイモムシ、毛の量が半端じゃない。
おそらく蛾の幼虫だろう。
放置もできないので一匹ずつ取り除いて始末したのだが・・・。
虫の世界も活動が活発になってきた。
車庫の天井に営巣をしているツバメも親鳥が餌運びに忙しい。
Posted by 阿讃倶楽部 at 10:53│Comments(0)
│自然環境
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