2011年01月11日
寒い朝はたき火がオススメ

霜が降りる冷たい朝だった。
霜の降りる朝はいい天気が約束される。
古新聞紙に着火し、乾燥した竹に火を移したら薪を載せる。
こんな朝は外でたき火をする。
霜は朝日を受けてキラキラ光り、太陽も昇ってきた。
安全を確保した上でたき火をオススメする。
乾燥した木であればそう煙も出ないしご近所に迷惑を掛けることもない。
薪は町の工務店さんをのぞいてみれば木の切れ端を分けてくれる。
近くの山を歩いて枯れ枝を拾ってくるのもいい。
暮らしのアクセントに、ちょっとした庭があればOKです。
「おき」ができれば焼き芋にもちょうどいい。
Posted by 阿讃倶楽部 at 09:33│Comments(0)
│暮らし
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